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とある大学生の人生奮闘記。

気が向いたら書きます。

民泊日記 初めてのゲストさん編 

現在都内で旧友とシェアハウスをしているのですが、

部屋が一つ余っているので、いよいよAirbnbというサービスを使って貸し出すことにしました。

物件を選ぶ時点で既に、部屋をAirbnbで貸し出すことを想定していたので、適した立地や間取りを選びました。(色々と制約が多く苦労しました。)

 

その経験も踏まえてシェアハウスの賃貸についての学びをこちらにまとめました。

もし僕らと同じようにシェアハウスをを検討している学生の方がいらっしゃいましたら参考にしてください。 

 

リスティングをはじめた次の日の午前、その日に一泊したいという旨の連絡が入り歓喜

宿泊予定のゲストは若いオーストラリア出身の女性ということでさらに歓喜、です。

ゲストが道に迷いかけるというトラブルもありましたが、無事チックイン。

英語で簡単なコミュニーケーションをしながらお迎えすることができました。

 

ゲストたちはチェックインして一通り家の様子をみた後、荷物を置いて観光へ。

夜遅いとのことだったので、二人が帰って来るまでいつもと同じ感じで過ごしました。

夜になってゲスト達が帰って来たら「グッナイ」と声をかけ就寝。

 

その翌日、チェックアウトの時に簡単な手紙とプレゼントをいただきました(^-^)/

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これだけでもすごい嬉しい(^^;;

金銭面のやりとりだけでなく、こうして人としてのつながりみたいなものを感じさせてくれるのもAirbnbの魅力だなと思いました。

また、部屋を汚されたり夜に騒ぎ出さないかなどの懸念もありましたが、そういったことは全くなく綺麗に使っていただきました。

 

もし国際交流がしたいという方がいらっしゃったらAirbnbをはじめてみるというのも一つの手かもしれませんね。